物語の主役になろう

タイプ別のご案内(対象別のご案内)

65歳以上の男女の方


スピト生活習慣病を予防して生涯現役を目指すために
 生活習慣病の中でも心臓病や脳血管疾患につながるメタボリックシンドロームは、内臓脂肪を減らすことで予防の可能性が高いといわれています。
 あなたは、内臓脂肪型肥満ではありませんか?自分の体格を確認してみましょう。

「自分のからだをチェックしよう」へ


 BMIの値が25以上ある、または腹囲が男性85cm以上、女性90cm以上あるときには、標準体重を目標に健康的に(若さを保ちながら)脂肪を減らすことをお勧めします。

「食事と運動で減らすコツ」へ


 生涯現役の生き生きとした生活は、家族や仲間とのコミュニケーションや地域の活動における役割意識が重要です。地域活動への参加をお勧めします。

健康づくり地区会の活動情報へ
健康づくり自主グループについての情報へ


寝たきりや介護を受けずに自立した生活の期間を長く保つ
 寝たきりの原因は、脳血管疾患や骨粗しょう症による骨折など、若いときからの健康的な生活習慣(食習慣、活動、睡眠、喫煙、飲酒など)が大きく影響します。だからといって、もう遅いとあきらめないでください。
 あなたにあった量や質をきちんと補える食事や水分(アルコールやジュースを除く)摂取、足の筋肉を鍛えるなど日ごろの生活習慣が重要です。
 食事のとり方については、

「タイプ別の食事とは?」へ


 日常生活の中で気軽にできる運動の紹介は、

「どんな運動をしたらいいの?」へ

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